Glow Score
/60
暫定スコアサウナに関する言及が全くなく、昔ながらの銭湯のため高温サウナ設備は期待できない
水風呂の記述なし。立ちシャワーが冷たいとあるが、これは水風呂代用レベル
休憩スペースに関する具体的な記述なし。銭湯として標準的と推測
年季は入っているが非常に清潔に保たれており、富士山の壁画もある。ただし設備は古い
地元常連客中心のアットホームな雰囲気。騒がしさに関する苦情なく、落ち着いた環境
朗らかな老夫婦の人情溢れる接客で温かい雰囲気だが、一方で外国人への対応で問題があったとの指摘もある
Reviews
5件The ONLY RUDE receptionist I’ve ever met during my 10+ お湯♨️in Japan! Firstly, there’s a serious privacy issue: no curtain between reception and the female changing room, which means you have no privacy when you’re naked inside the changing room even inside a public bath! Secondly, there’s a serious health issue due to high temperature which reached to 47 degrees Celsius, which is considered a dangerous, extreme heat level that can cause significant skin damage, including burns, within a relatively short period! PS: you may easily find previous customers’ reviews, regarding to a 47 burning bath! However, they still do so! Finally, a senior female receptionist was so rude, such as kept nagging customer by the language which I couldn’t understand! PS: There’s no hair dryers, then of course long-hair customers gonna drop some water! She pointed out her fingers to the dropped water, as well as nagging for 30 seconds at least! If you can’t fit your job to provide a hair dryer then please clean the dropped water as your job! As a customer I’ve no obligation to pay your nonsense!
45-46℃の下町江戸っ子も唸る熱湯が最高! 常連客達は水で埋めてからはいっているようだ😂 立ち水シャワーも冷たくて至福。 3回キメて、コーヒー牛乳でfinish! ペンキ絵は中島さんの富士山と能登半島、保存状態よく気持ちよく鑑賞。 冬空の下、多幸感に包まれた夜でした。
懐かしの神奈川標準型銭湯 何というか、神奈川がホームグランドの当方にとって、とてつもなく懐かしさを感じる銭湯です。 東京なら瓦に千鳥破風、唐破風が多いところ、神奈川は小ぶりで一部がトタン葺きだったり、 東京よりも一間くらい狭い浴室だったり、要は神奈川標準仕様。 戸部駅から萬歳湯を横目に少し歩いたところ、町工場が並んだ昔とはさにあらず、常連が減ったと思われる界隈ですが、まだまだ現役。 季節の変わり湯のポスター等色々貼られてます(今年のがどれなのかイマイチ分かりづらいんですが)。 浴槽は昔は深浅二槽式だったところ、深い方を独立させて薬湯にしたと思われる構造、 至って昔ながらの雰囲気です。 黄色いアヒルのおもちゃがあるものの、子供が入るにはいささかきつい少し熱めの湯、大人は慣れれば一番気持ちいい温度帯かも知れません。 店主が能登の出身ということで、女湯は見附島の在りし日の姿が描かれてます。 生麦の黒湯レトロ銭湯の朝日湯と経営上繋がりがあるみたい。 石鹸シャンプーは要持参です。 決済は現金のみ。
朝日湯 横浜市戸部 Google先生に導かれた店舗裏にたどり着いたら「あれ萬歳湯来ちゃった」と玄関見ても萬歳湯瓜二つです。でもこちらはとても整然とした人情銭湯でした。 浴場は丸山さんの平成26クレジットの富士山 女湯は能登大地震で打撃被った見附島です。 かなり溶かしたバスフレンドジャスミンの深湯と ジェット白湯 中央カランは鏡がないので見通しがとてもいいです。全開の窓から流れる風も心地いい キンキンの裸レモンサワー飲みながらの一コマ 常連が来たら、すかさず個人ロッカーから洗面器とタオル差し出します ( ゚д゚)「お客さんのロッカー覚えてるんですか?」 「いや あのお客さん来るたびにタオルと石鹸買って置き忘れちゃうの だからロッカーに置くことにしたの」 多分洗濯してロッカーに保管してると思うのです 萬歳湯に似てること聞いたら この辺の記念湯萬歳湯朝日湯 更には山手辺りの銭湯 昭和26年前後銭湯建設ラッシュだったらしい。 人の良さが滲み出る一年中チョッキとニットシャツが似合うご主人と奥さん こんな銭湯から白猫の招き猫 更には黒の招き猫 持って帰った不届きものに対して「返してください」の注意書き 「一生福は来ないよ」と思うのでした
昭和の雰囲気が残る昔ながらの銭湯で、入浴料は550円。23時まで営業しています。 番台には朗らかな老夫婦がいらっしゃって、脱衣所のレトロな空間と相まってとてもノスタルジックな気分に浸れます。 壁一面に描かれた富士山の壁画は定番ながらも新鮮に感じられました。設備自体に年季はありますが、非常に清潔に保たれており、お二人の銭湯に対する愛情が伝わってきます。 お湯はメインが44℃とやや熱め、バスブレンド湯は42℃で適温でした。 地元の方々の利用が多く、アットホームで温かい雰囲気の素敵な銭湯です。リラックスしたい方におすすめです!
Information
- 住所
- 日本、〒220-0051 神奈川県横浜市西区中央2丁目44−6
- 電話番号
- 045-321-5472
- 公式サイト
- k-o-i.jp
- Google評価
- 3.9 / 5.0 (76件)